世界統一ハンディキャップシステムに関する調査について

世界統一ハンディキャップシステムに関する調査について

本年4月にR&AとUSGAより発表され現在開発中の「世界統一ハンディキャップ(ワールドハンディキャップシステム)」。現在、世界80ヶ国以上で1,500万人を超えるゴルファーがハンディキャップを保持しています。
 
ハンディキャップは世界で6つの異なるシステムによって発行されていますが、国境や障壁を取り除いていくことで、誰もが簡単に一緒にプレーすることができるようになり、このシステムは全世界で共通の原則と手順を採用することを目的としています。
 
2020年の実施に先立ち、ゴルファーやゴルフ関係者の皆様にハンディキャップに関する調査を行っています。
ワールドハンディキャップシステムのスムーズな普及や教育に向けてアンケートにご回答いただき皆様のご意見をいただきますようお願いします。

 

詳しくはJGAホームページでご確認ください